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ホンダF1、最終シーズンは2位スタート 角田は9位

タイヤ交換する角田=ゲッティ共同

自動車のF1シリーズの開幕戦、バーレーン・グランプリ(GP)は28日、サキールのバーレーン国際サーキットで決勝が行われ、アルファタウリ・ホンダから7年ぶりの日本人ドライバーとしてデビューした角田裕毅が9位入賞を果たした。

メルセデスのルイス・ハミルトン(英国)がポールポジションから出たレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(オランダ)との最終ラップまで続く攻防を制し、通算96勝目をあげた。フェルスタッペンは2位。

今季限りでF1活動を終了するホンダ勢ではレッドブルのセルヒオ・ペレス(メキシコ)が5位、アルファタウリのピエール・ガスリー(フランス)はリタイアだった。

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