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フェンシング敷根4位、太田以来の表彰台にあと一歩

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2008年北京五輪の太田雄貴以来のメダルはあと一歩のところで届かなかった。準決勝で16年リオデジャネイロ五輪王者のD・ガロッツォに押し切られた敷根は、3位決定戦でも序盤の5連続失点で流れを逸して4位。「悔しいですね」と短い言葉に感情を詰め込んだ。

気持ちを切り替えて臨んだはずだった。だがリーチの長い相手に苦戦。2試合続けて受け身に回り、「無理にいくと負の連鎖が始まるので冷静さを保っていたが、うまく...

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