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見えた五輪 体操・陸上・ハンド、コロナ下で新鋭台頭 

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新型コロナウイルスによる空白を経て各競技で大会が再開される中、自粛期間に力を蓄えた若手アスリートの台頭が目立っている。東京五輪の1年延期によりチャンスが巡ってきた伸び盛りの新鋭たちが、代表入りへ猛スパートをかける。

体操・北園丈琉(18) 総合力光る新エース候補

昨年12月に開かれた体操の全日本選手権。男子個人総合で前年春の17位から2位にジャンプアップした18歳の北園丈琉(大阪・清風高)は「自...

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