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東京パラをゴールとせず 求められる選手の発信力

パラアスリート 山本篤

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東京パラリンピックの後、しばし心身を休めていたがトレーニングを再開した。自分自身に対して可能性があると思える限りは、現役の選手としての挑戦をやめるつもりはない。今シーズンは39歳にして走り幅跳びの自己ベストを更新できたし、来シーズンに向けては新しい義足の開発が着々と進んでいる。

2024年パリ大会までの計画も立てている。ただ、パリありきとは思っていない。あくまで1シーズンごと。自己ベスト更新の可能...

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