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競泳選考会に見た延期の重み 選手それぞれの1年

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ゴルフ松山英樹のマスターズ優勝など、現場からの明るいニュースが増えてきた。競泳の東京五輪代表選考会を兼ねた4月上旬の日本選手権もそんな一つだったと思う。

まずは池江璃花子の4冠。4種目以上勝ったのは彼女だけだ。応援を力に変えられるタイプだが、病気からの復活途上で自分と向き合っている現状でも、応援をプレッシャーに感じずにいられるだろうか? 大会前のそんな懸念を一蹴、タイムはともかく、「五輪も(いい泳...

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