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若手が台頭、変わる騎手の勢力図 中央競馬の上半期

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2021年の中央競馬は、宝塚記念の行われる6月27日で折り返し点を迎える。上半期に目に付いたのは、若手騎手の台頭だった。5年目で22歳の横山武史騎手(美浦)が、皐月賞をエフフォーリアで制してGⅠ初勝利。1番人気を背負って無敗の2冠を目指した日本ダービーは、シャフリヤールに鼻差で2着と惜敗したが、存在感を強く印象づけた。また、3月でデビュー3年目を迎えた19年デビュー組が次々に重賞を制するなど、ベテ...

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