/

この記事は会員限定です

日本記録への挑戦、五輪の糧に…藤原新(マラソン)

[有料会員限定]

1月の大阪国際女子マラソンで五輪代表の一山麻緒(ワコール)と前田穂南(天満屋)が日本記録に挑戦した。ペースメーカーに男子を起用し、周回コースで開催。2人とも壁を破れなかったが、記録もパフォーマンスも評価に値するものだった。

可能性がより高いと考えていた一山は25キロ過ぎから口が開き、動きが緩慢になった。代表を決めた昨年の名古屋は前半より後半のハーフが速い「ネガティブスプリット」だったが、今回は前半...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り957文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン