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競泳・萩野、戻った「冒険心」 五輪選考会へ迷いなく

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2016年リオデジャネイロ五輪金メダルの栄冠から一転、競泳男子の萩野公介(26、ブリヂストン)はこの4年あまり、スランプや体調不良で長く暗いトンネルを泳ぎ続けてきた。約3カ月の休養期間や東京五輪の1年延期を経て取り戻したのは、競技を純粋に楽しむ「冒険心」。3度目の五輪切符がかかる4月の日本選手権へ、迷いなく前を向いている。

日本選手権で2年ぶりの大会優勝

「ここ最近では会心のレースの一つだった」。...

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