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バレー中垣内監督退任へ 男子日本代表

退任を決めた中垣内監督(右)=共同

バレーボール男子日本代表の中垣内祐一監督(53)が19日、準優勝したアジア選手権終了後に今月末で退任する意向を表明した。後任はコーチを務めるフランス人のフィリップ・ブラン氏(61)が有力となっている。

現役時代に代表エースとして活躍した中垣内監督は2017年に就任以降、中央からの攻撃と強力なサーブで攻めるスタイルを構築。東京五輪で29年ぶりの8強入りに導いた。戦術の考案や練習メニューなどは国際経験豊富なブラン・コーチが担っていた。〔共同〕

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