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男子ツアーに明るい兆し 若手は世界めざして奮起を

プロゴルファー 藤田寛之

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2020年は、コロナ禍で長いオフが続くうちに時間の感覚が薄れ、不思議な一年だった。ツアーが始まって痛感したのはトーナメントの必要性と、ありがたさ。試合があってこそ、自分がやるべきことも見えてくる。

短いシーズンでツアー6試合、シニア3試合に出場し予選落ちはゼロ、最終戦の日本シリーズJT杯は8位で締めくくった。結果としてはまずまずだろうが、春から葛城GC(静岡)でひとり練習を続けたことで、自分のゴル...

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