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オービック、守備で粘って逃げ切りV エックスボウル 

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残り2秒からの富士通のラストプレーはエンドゾーン右隅へのパス。しかし相手WRの前に入ったオービックDB久保がはたき落としてゲームセット。第4クオーターはこの前にも、ゴール前で富士通QBバードソンのランを抑えて失点を防いでいた。7年ぶりの優勝をたぐり寄せる価値ある好守が随所で光った。

試合を通して積極的な守備が効いた。オービックDB陣は相手のブロックを外側から押し込み、富士通RBグラントらにオープン...

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