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苦境経て迷いなし、攻めの泳ぎで頂点へ 競泳・瀬戸大也

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この1年で自身を取り巻く環境は一変した。ただ、2度目の五輪に臨む競泳男子の瀬戸大也(TEAM DAIYA)はいたって自然体だ。「プレッシャー? ないですね。刻一刻と近づいてきてわくわくしてるし、全力でやるだけ」。おなじみのポジティブ発言は頼もしさすらある。

前回大会と異なる難しい状況にも臨機応変に対応し、迷いがない。それは、この5年で酸いも甘いも経験し、自分の「水泳道」を確立したからのようにも見え...

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