/

この記事は会員限定です

柔道日本代表、1年ぶり海外遠征 男女で明暗

[有料会員限定]

11~13日にカタール・ドーハで行われた柔道のマスターズ大会で、日本代表が東京五輪延期後、初めて国際大会に参戦した。5階級で出場した五輪代表は男女で明暗が分かれる形に。優勝した57㌔級の芳田司(コマツ)ら女子は全選手が決勝に上がった一方、男子100㌔超級の原沢久喜(百五銀行)、90㌔級の向翔一郎(ALSOK)はいずれも2回戦敗退と厳しい結果に終わった。

「密」の軽減のため付き人が帯同せず、到着後に...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1026文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン