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164センチ18歳 西武・滝沢、同点三塁打で逆転呼び込む

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七回2死一、三塁で2点差を追う場面。13日に支配下登録されたばかりの18歳、西武・滝沢が楽天・安楽の直球を捉えて右中間へ放った鋭い打球はランナー2人を返す同点打となった。「とにかく走ろうと腕を振った」という懸命な走塁で三塁まで進み、次打者への暴投の間に自ら逆転のホームを踏んだ。

身長は球界最小の164センチ。本塁打を量産する長打力は期待できないかもしれないが、思い切りのいいバッティングや懸命な走...

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