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競泳の名伯楽、鈴木陽二コーチ 33年ぶり世界一への挑戦

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競泳男子200㍍自由形で日本勢初の金メダルの期待がかかる松元克央(セントラルスポーツ)。4月に日本新記録を出すなど新型コロナウイルス下でも着実に成長を遂げてきた24歳を支えるのが、今年で71歳を迎えた鈴木陽二コーチだ。1988年ソウル五輪金の鈴木大地さんらを指導してきた名伯楽にとって、東京五輪は33年ぶりに巡ってきた世界一への挑戦でもある。

ソウル五輪、鈴木大地と金メダル

座右の銘は「不断前進」。...

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