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53歳立山が逆転で初優勝 日本プロシニアゴルフ

日本プロシニア選手権住友商事・サミットカップ(10日・茨城県サミットGC=7023ヤード、パー72)

首位と3打差の2位から出た53歳の立山光広が7バーディー、1ボギーの66で通算19アンダー、269とし、逆転で初優勝を飾った。レギュラー、シニアを通じ、ツアー初勝利。優勝賞金1000万円を獲得した。首位から出た塚田好宣は2バーディー、3ボギーの73とスコアを1つ落とし、この日67で回った寺西明とともに4打差の2位で終えた。

通算12アンダーの4位に伊沢利光、丸山大輔が並び、1打差の6位に細川和彦と清水洋一、さらに1打差の8位に倉本昌弘、プラヤド・マークセン(タイ)らが入った。田村尚之は同イーブンパーの40位でシニア賞金ランク首位の座を守った。

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