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多様な人材を生かすトップの姿勢 理事4年は貴重な経験  

バレーボール女子元日本代表 竹下佳江

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ロンドン五輪で銅メダルを獲得した翌年の2013年、日本バレーボール協会(JVA)の理事に就任した。同五輪監督の眞鍋政義さんや、モントリオール五輪金メダリストで今回の東京五輪・パラリンピック組織委員会の新会長を決めた検討委員会メンバーも務めた荒木田裕子さんに「現場に近く、若い人に入ってもらいたい」と推薦されたことがきっかけだった。

まだ現役引退を発表する前のこと。とても驚いたが、「バレー界のために自...

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