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「最強日本」コースに泣く 男子スノーボードクロス

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今季のワールドカップ(W杯)や世界選手権で6人全員が表彰台に立ち、北京パラリンピックでも躍進が期待された男子スノーボードクロスの日本代表は、7日の決勝トーナメントで1人も決勝に進めなかった。大柄な外国勢向きのコースに対応できなかったことが敗因だ。

準決勝で敗れ、順位決定戦も最下位の8位に終わった岡本圭司(牛乳石鹸共進社)が課題として真っ先にあげたのが体重の増加だ。「外国選手みんなに『体重を増やせ...

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