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ブリーダーズC、日本馬が価値ある2勝 伏兵勝利に驚き

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日本の競馬界が新たな里程標を築いた。米カリフォルニア州のデルマー競馬場で6日に行われた第38回ブリーダーズカップ(BC)2日目。栗東・矢作芳人厩舎が送ったラヴズオンリーユー(牝5)がBCフィリー&メアターフ(GⅠ・芝約2200メートル)を勝ち、約2時間後のBCディスタフ(同・ダート約1800メートル)でマルシュロレーヌ(牝5)が優勝した。

北米競馬の祭典であるBCで日本調教馬は過去未勝利。ラヴズオ...

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