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団体球技、久々の五輪 使命感とともに戦った選手たち

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大会が後半に入ると、団体球技は佳境を迎える。8月1日、2つの男子日本代表の1次リーグ敗退を続けて目の当たりにした。午前のハンドボールはポルトガルに勝ったものの得失点差で及ばず、午後のバスケットボールは強豪アルゼンチンに屈した。

どちらも世界のレベルが高く、開催国枠でハンド男子は33年ぶり、バスケット男子は45年ぶりに出場した。記事を書く際、30年、40年という数字を簡単に使ってしまうが、これは私の...

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