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自立心で3年目の飛躍へ ロッテ藤原

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ロッテ・藤原恭大(20)は昨季、最後の公式戦となったソフトバンク戦(クライマックスシリーズ第2戦)で3安打を放つなど、飛躍の糸口をつかんだ。年をまたいでも、その糸を放さず、ひと息に外野の定位置をたぐり寄せようとしている。

チームの懸案の打力向上のために呼ばれた平成の三冠王、松中信彦臨時コーチが、左腕でバットを持ち、球を押し込むようなイメージを示した。左打者の藤原にとって逆方向、つまり左翼方向へ打ち...

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