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ジャンプ高梨 頂点逃すも笑顔の銀「可能性感じられた」 

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「純粋に試合を楽しめたジャンプだった」。初の金メダルには届かずとも、表彰台の高梨には笑顔があった。気象条件が二転三転しても慌てず、「大人のジャンプ」で手にした4大会ぶりの銀メダルは、技術はもとより精神面でも確かな成長を遂げた証しだ。

1回目、たたき落とされそうな追い風に耐えて126㍍。しぶとく4位につけた我慢のジャンプが表彰台への布石となった。風が弱まり一転して「伸ばし合い」の様相を呈した2回目。...

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