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延長で許した一瞬の隙 サッカー男子、決勝逃す

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サッカー男子の準決勝で、日本はスペインに延長の末、0-1で敗れ、6日の3位決定戦に回った。1968年メキシコ五輪に並ぶ過去最高成績となる銅メダル獲得を目指し、メキシコと対戦する。

120分の延長戦の末、日本の金メダルの夢は砕け散った。決勝ゴールを決めたアセンシオに、得意の左足を振る隙間を与えた一瞬が本当に悔やまれる。

準決勝に勝ち上がったチームにふさわしい言葉ではないかもしれないが、日本は「番狂わせ...

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