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「五輪超え」を狙って 陸上・レーム(ドイツ)

チャレンジ! パラリンピック・世界から東京へ①

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2日に行われた東京五輪の陸上男子走り幅跳び決勝。橋岡優輝(富士通)が6位と、日本選手として37年ぶりに入賞して注目された競技結果を、遠く欧州から凝視していた義足のアスリートがいる。ドイツのマルクス・レーム(32)だ。

金メダルをとったギリシャ選手の記録は8㍍41。五輪前のオンラインインタビューで、24日から始まる東京パラリンピックでは東京五輪の優勝記録を超えたいかとレームに聞くと、「もちろん、もち...

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