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アジア勢、初の3チームがラウンド16に 南米勢上回る

編集委員 武智幸徳

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サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会でオーストラリア、日本、韓国が1次リーグを突破した。32チームが参加する現行の形式になった1998年大会から、ラウンド16にアジア勢が3チームも進むのは初めてのことである。

16強の顔ぶれを見ると欧州8(オランダ、クロアチア、イングランド、フランス、ポーランド、スペイン、ポルトガル、スイス)、アフリカ2(セネガル、モロッコ)、南米が2(ブラジル、アルゼ...

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