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稲森、魔の18番「ナイスパー」 日本シリーズJT杯第1日

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井上誠一が設計した東京よみうりの名物、18番パー3が初日からドラマを演出した。賞金ランク5位の稲森、4位の星野と賞金王争いの崖っぷちに立つ2人が4アンダーで最終ホールを迎え、ともにグリーンを外しながら、稲森は2オン1パットのパーに収め、星野は2オン3パットのダブルボギーと明暗を分けた。

星野のファーストパットはカップに背を向けて立ち、ほぼ直角に曲がり落ちるライン。稲森のパットも右横4㍍から。「ボギ...

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