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ハンド代表の土井・東江が移籍で抱負 ジークスター東京

ジークスター東京に移籍した日本代表主将の土井(左から2人目)と東江(同3人目)

ハンドボール日本リーグ男子のジークスター東京が1日、東京都内で新体制記者会見を行い、大崎電気から移籍した日本代表主将の土井レミイ杏利が「リーグ参入3年以内に日本一を目指すというチャレンジにひかれた。新規ファン獲得にも全力を尽くしたい」と抱負を語った。

ジークスターは昨季より日本リーグに参戦する新興クラブチームで、IT企業のフューチャーをスポンサーに持つ。土井の他にも現代表の司令塔、東江雄斗や元代表の小室大地、小山哲也を獲得した。大同特殊鋼から移籍した東江は「色々な可能性を秘めているチームで魅力を感じた。自分自身のプレーの向上を考えたとき、新しい環境でチャレンジしたいと思った」と語った。

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