/

この記事は会員限定です

競泳 予選への意識にあった世界との差

千里眼 競泳 星奈津美

[有料会員限定]

大会を通して感じたのは海外勢の予選からの強さだった。例えば女子で800㍍と1500㍍の2種目を制したレデッキー(米国)。リレーを含めれば5種目に出場、長い距離を何本も泳ぐことなど気にもかけず、予選で力を温存するようなことはなかった。

今回は体が動きやすい夜に予選があり、翌日の午前中に決勝という日程だったこともあり、予選の段階で五輪レコードを更新する選手が何人もいた。そして、それらの選手は予選で力を...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り654文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン