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メダルまで11センチは経験の差 走り幅跳び6位橋岡

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男子走り幅跳び決勝で橋岡優輝(富士通)は8メートル10で6位となり、1984年ロサンゼルス五輪7位の臼井淳一以来、日本勢37年ぶりの入賞を果たした。

あと11センチ記録を伸ばしていれば表彰台に上がれた。決して手が届かない世界ではなかったからこそ、日本勢37年ぶりの入賞では橋岡の心は満たされなかった。「掲示板の結果を見て確実にメダルが狙えたと思った」。快挙ではあるが、淡々と振り返る言葉に悔しさが交じる...

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