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競泳ニッポン「夜予選」の落とし穴 メダル3個で終える

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1日に全日程を終えた競泳で、日本は金2、銀1のメダル3個だった。金の数こそ2016年リオデジャネイロ大会と同じだが、合計3つは2000年シドニー以降で最少。近年はメダルラッシュが当たり前、ホームプールで躍進も期待されたなかで、なぜ大苦戦となったのか。

「全体の成績として誇れるものではない。反省しています」。近年まれにみる苦しい状況を受け、平井伯昌監督はこう言葉を絞り出した。

メダル獲得者は女子個...

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