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「密」散発、聖火リレー1週間 感染状況踏まえ運営

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東京五輪の聖火リレーがスタートして1日で1週間が過ぎた。新型コロナウイルスへの対策をとりながら、これまでに福島、栃木、群馬、長野の4県をリレー。大きな混乱は見られなかったが、局所的に観客が密集した。感染状況をにらみながらの異例のリレーが続く。

大会組織委員会によると、3月31日までに3県で668人が走行。現時点で感染者が出るなどのトラブルは報告されていないという。

3月25日に福島県からスタートし...

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