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共通テスト、分量多く時間配分重要に 新しい出題形式

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大学入学共通テストが16日実施され、1日目の地理歴史と公民、国語、外国語が終了した。前身の大学入試センター試験に比べて思考力や判断力、表現力をより問う方針を掲げており、新手の出題形式が相次いだ。図表をふんだんに使い、複数の資料や文献を読み解く問題も頻出した。

作問した大学入試センターは「設定が凝ったものが多く、結果的に問題の分量が多くなった科目もある」と説明した。予備校関係者からは「解答を導くのに...

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