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森氏後任、実務と理念の両立必要 五輪組織委が人選着手

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東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は15日、会長職の辞任を表明した森喜朗氏の後任人事に本格的に着手した。アスリート出身の理事らでつくる「候補者検討委員会」(委員長・御手洗冨士夫名誉会長)で選考を進める。

会長は国際オリンピック委員会(IOC)や大会スポンサー、政府、東京都、スポーツ団体などとの調整役で、広い人脈や交渉力が求められる。

2019年にマラソン・競歩の会場についてIOCが札幌への移転...

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