/

この記事は会員限定です

五輪組織委、会長後任の選考を本格化

(更新) [有料会員限定]

東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は、会長職の辞任を表明した森喜朗氏の後任人事を15日から本格化する。アスリート出身者らの理事を中心に構成した「候補者検討委員会」(委員長・御手洗冨士夫名誉会長)で後任候補の選考を進め、早ければ週内にも新トップを決定する。

大会関係者によると、検討委員会は2回程度開催し、候補者を1人に絞り込む見通し。検討委員会のメンバーは10人以下で、男女を半々とする。公表はし...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り414文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン