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五輪追加協賛、200億円規模 JALやANAも継続姿勢

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2021年夏の東京五輪・パラリンピックのスポンサーによる協賛金をめぐり、大会の1年延期に伴う追加分を200億円規模で確保できる見通しとなったことが11日、わかった。大会組織委員会は新たに確保した協賛金を、延期で生じた人件費や競技会場の借り換えなどの追加経費に充当する。

新型コロナウイルス禍で業績に打撃を受けたスポンサー企業も支援の継続姿勢を示している。日本航空(JAL)、全日本空輸(ANA)、旅行会社の東...

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