/

この記事は会員限定です

日大生ら、中国テーマに映画祭 コロナ禍乗り越え

[有料会員限定]

新型コロナウイルスや香港の民主化運動など、2020年も世界の注目を集めた中国。隣国の姿を多面的に考えるきっかけにしてもらおうと、日本大学芸術学部の学生が企画した映画祭が12日に始まった。テーマは「中国を知る」。コロナ禍で開催が危ぶまれる中、オンラインで議論を続け、戦争、文化、民間交流など様々なテーマを題材にした計15作品を取りそろえた。

映画祭は、古賀太教授(映画史)のゼミで映画ビジネスを学ぶ3年...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1158文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン