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政投銀、米国で再エネファンド 小規模発電に投資

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日本政策投資銀行は米国で再生可能エネルギー向けの投資ファンドを立ち上げた。米国のエクセルシオール・エネジー・キャピタルと協業し、約5億㌦(約530億円)の資金を集めた。民家や工場の屋根に置く太陽光発電など、小規模な電源を投資対象とする。

政投銀はファンドに約5000万㌦を供給した。芙蓉総合リースなど世界9カ国から17社の機関投資家が参加した。米国では2015年以降、原発20基分にあたる2万㍋㍗前後の再エネ電源が...

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