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省エネ住宅に上位等級 国交省、脱炭素へ新基準検討

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国土交通省は省エネルギー住宅の新しい基準をつくる検討に入る。現在は4等級ある断熱の性能表示制度を改め、より高性能の5段階目を設ける。2021年春から、省エネ性能が高いほど家電などと交換できるポイントを多く付与する制度も始める。日本の二酸化炭素(CO2)排出量の約15%を占める家庭部門の排出削減に向けて省エネ住宅の普及を促す。

国交省の有識者会議で14日に住宅の脱炭素を推進する方策を議論する。22年...

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