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GDP5.4%減 1~3月期民間予測、緊急事態延長で下振れ

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日本経済研究センターが10日まとめた民間エコノミスト36人の経済見通し「ESPフォーキャスト」2月調査によると、1~3月期の国内総生産(GDP)の予測平均は前期比年率で5.47%減だった。緊急事態宣言の延長を受け、前月調査の0.99%減から大幅に下振れした。新型コロナウイルスの感染再拡大で3四半期ぶりのマイナス成長は免れない見通しだ。

調査期間は1月29日~2月5日。コロナ流行による医療提供体制の...

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