/

この記事は会員限定です

リノベで建て替えや排出削減 三井住友FGが新ファンド

[有料会員限定]

三井住友フィナンシャルグループは商業不動産に投資する100億円規模のファンドを立ち上げた。築20年程度のオフィスビルや商業施設を取得し、リノベーションして価値を向上。入居率を引き上げ、賃料の改善を目指す。建て替えを減らすことで、環境負荷の低減につなげる。

立ち上げたのは「サステナブルバリューアップファンド」で、SMBC信託銀行がファンドを管理する。首都圏の主要駅周辺の物件が対象で、1物件あたりの投資額は数十億円程度を見込む。運...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り314文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン