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女性・外国人管理職、自主目標策定促す 統治指針改定へ

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金融庁と東京証券取引所は8日の有識者会議で、2021年春に改定する企業統治指針(コーポレートガバナンス・コード)の概要を示した。管理職への女性や外国人の登用が進むように企業に自主的な数値目標と達成状況の公表を促す。新型コロナウイルスの影響で事業環境の先行きが読みにくいなか、多様な視点を取り入れて迅速な経営判断ができるようにする。

年明けの議論も踏まえて東証が21年3月をめどに指針を改定し、同年6月...

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