/

この記事は会員限定です

再生エネ100%の工業団地 福島県と政府、30年度までに

[有料会員限定]

福島県と政府は電力の全てを再生可能エネルギーでまかなう工業団地を同県内につくる。2030年度までに整備する方針で、使用電力の脱炭素化を進める企業を誘致する。同県は再生エネを東日本大震災からの復興の柱と位置づけて拡大してきており、このインフラを産業振興に生かす。

8日に改定する「福島新エネ社会構想」に盛り込む。構想は福島県や国が同県を再生エネや水素産業の先進地域として振興するため16年に策定した。2...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り516文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン