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投信拡大に転機、りそな銀行が取扱本数7割減 管理費低減

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りそな銀行は4月から、全国の店舗で取り扱う投資信託の本数を7割弱減らす。独自に基準をつくって点数化し、高評価を得た上位の商品に集約する。金融機関は品ぞろえを重視して本数を増やしてきており、絞り込む動きが表面化するのは初めて。追随する動きが広がれば管理費の低減などを通じ、購入客が負担する手数料の削減にもつながりそうだ。

りそなは投資対象に応じて国内株式型や海外債券型、バランス型の投信を約10~20本...

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