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日米外相会談、東アジア情勢巡り意見交換

ブリンケン米国務長官㊧との会談に臨む茂木外相(イタリア)=日本外務省提供

20カ国・地域(G20)外相会合に出席するためイタリアを訪問中の茂木敏充外相は29日、米国のブリンケン国務長官と20分間会談した。東アジア情勢について意見交換した。中国や北朝鮮への対応を協議したとみられる。

G20など国際会議の枠組みで日米が果たす役割についても議論した。両氏は5月に英国で開催した主要7カ国(G7)外相会合の際も協議しており、2カ月連続での会談となった。

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