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米新政権との協力期待「中国抑止」首位 コロナ・安保も

両国関係「変わらず」64%

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日本経済新聞社の1月29~31日の世論調査で、米国のバイデン新大統領就任を受けた日米関係について聞いた。協力を期待する政策は「中国や北朝鮮への抑止強化」(54%)が首位で、2位は「新型コロナウイルス対策」(43%)だった。両国関係は「変わらない」が64%と過半を占めた。

日米関係が「良くなる」は23%、「悪くなる」は7%だった。日本への貿易不均衡を問題視したトランプ前大統領が就任した2017年1月...

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