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変わる政治の正月風景、議員は地元入り自粛

首相は伊勢参拝延期

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新型コロナウイルスの感染が続くなかで迎えた2021年の正月は政治の風景も変わった。衆院議員の任期満了が10月に迫り、衆院解散・総選挙に向けた政治活動も新常態(ニューノーマル)への適応が求められる。

「大みそかは東京の自宅で家族と静かに過ごしています」。自民党の世耕弘成参院幹事長は昨年12月31日、地元・和歌山に戻らないとツイッターに投稿した。SNS(交流サイト)では東京からの地元入りを自粛する議員...

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