/

この記事は会員限定です

与党、小選挙区10以上で調整急ぐ 次期衆院選本社集計

立民200人超、共産と一部競合

[有料会員限定]

自民、公明両党は次期衆院選で9割を超す小選挙区で候補を一本化した。候補者不在を含め10以上の選挙区で候補者の絞り込みを急ぐ。200人超の候補を立てた立憲民主党は野党間の調整が課題になる。日本維新の会は100人規模の擁立を目標に掲げ、台風の目になる可能性がある。

自民党の二階俊博幹事長は昨年12月22日の党役員会で、今年に衆院選があると前置きした上で「常に緊張感を持って対応していく」と言明した。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1040文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン