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自民、温対法改正案を了承 「50年排出量実質ゼロ」明記

自民党は26日の総務会で、地球温暖化対策推進法(温対法)の改正案を了承し、党内手続きを終えた。2050年までに温暖化ガスの排出量を実質ゼロにする目標を明記し、菅義偉内閣が掲げる脱炭素社会の実現の基本理念を定める。政府は近く閣議決定し、今国会での成立を目指す。

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