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公明幹事長「安保法制、成立させてよかった」 施行5年で

(更新)
石井幹事長は「そのままだったとしたらトランプ氏はどういう反応を示しただろうか」と指摘した。

公明党の石井啓一幹事長は26日の記者会見で、29日に施行から5年を迎える安全保障関連法を評価した。「米国でトランプ政権が誕生したときに、成立させておいて本当によかったと思った」と述べた。

「安保法制を作る前は日本の防衛のために米軍が攻撃されても日本は何もできなかった。そのままだったとしたらトランプ氏はどういう反応を示しただろうか」と指摘した。

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