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ワクチン「21年前半までの確保に全力」 官房長官

加藤勝信官房長官は25日の記者会見で、新型コロナウイルスワクチンの供給スケジュールについて「2021年前半までに全国民に供給できる数量の確保をめざす」と説明した。「必要な数量の確保に向けて全力をあげる」とも強調した。

ワクチンの供給スケジュールを巡っては、河野太郎規制改革相が22日の記者会見で、坂井学官房副長官の発言を削除すると発表した。坂井氏は21日の記者会見で「6月までに対象となる全ての国民に必要な数量の確保を見込んでいる」と述べていた。

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